阪神・岩田「うまく立ち上がることができただけに、勝負所で打たれたしまい悔しいです」

(セ・リーグ、阪神0-7DeNA、22回戦、阪神13勝9敗、25日、甲子園)先発した岩田は6回3失点。0-0の三回一死からウィーランドに中前打を許すと、不運な当たりながら倉本、桑原に連打を浴びて、先制を許した。六回二死一、三塁からは嶺井に左中間フェンス直撃の2点三塁打。「うまく立ち上がることができただけに、勝負所で打たれたしまい悔しいです」。今季2戦2勝だったDeNA相手に、痛い2敗目を喫した。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20170926/tig17092603030011-n1.html