阪神D1・大山、プロ初1軍へ「できることをしっかりやりたい。(緊張は)もちろんありますが、緊張で動けなくなるのではなくいい意味で楽しみたい」

阪神は18日、交流戦最終戦となる楽天戦(甲子園)を前に1、2軍の大幅な入れ替えを行った。プロ入り後初となる試合前の1軍練習に参加したドラフト1位・大山悠輔内野手(22)=白鴎大=は「できることをしっかりやりたい。(緊張は)もちろんありますが、緊張で動けなくなるのではなくいい意味で楽しみたい」と力を込めた。

山本翔也投手(28)は今季初昇格に向けて「ラストチャンスのつもりで頑張りたい」と闘志を燃やした。柳瀬明宏投手(33)は5月6日に出場選手登録を抹消されて以来、今季2度目の1軍合流となった。

代わって松田遼馬投手(23)、新井良太内野手(33)、登板間隔が空くために青柳晃洋投手(23)が出場選手登録を抹消となる見込みだ。

阪神D1・大山、プロ初1軍へ「緊張で動けなくなるのではなくいい意味で楽しみたい」(サンケイスポーツ) – Yahoo!ニュース

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