【阪神】藤浪、2軍ソフトバンク戦で6回2失点5四死球 11奪三振も制球面の不安消えず(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

◆ウエスタン・リーグ 阪神-ソフトバンク(10日・甲子園)

不振で2軍調整中の阪神・藤浪晋太郎投手(23)が先発し、6回2失点、5四球と課題を残した。4回、安打と四球で2死一、二塁のピンチをまねくと、曽根に右前適時打を許し、守備が乱れる間に一塁走者にも生還を許した。11三振を奪ったが、制球面の不安が消えない投球内容となった。

また、右肩痛からの復帰を目指すソフトバンク・武田翔太投手(24)は、先発で4回無失点だった。

【阪神】藤浪、2軍ソフトバンク戦で6回2失点5四死球 11奪三振も制球面の不安消えず(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

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