阪神・ドリス、両リーグトップ19S「何点差だろうと、しっかり準備はしている。1点差だったので、工夫が必要。スライダーを多く投げた」

(セ・パ交流戦、オリックス2-3阪神、3回戦、阪神2勝1敗、8日、京セラ)たすきをつながれた守護神・ドリスが1点リードの九回に登板し、1回を1四球のみで無失点。3日の日本ハム戦(甲子園)以来、両リーグで単独トップとなる19セーブ目を挙げ、「何点差だろうと、しっかり準備はしている。1点差だったので、工夫が必要。スライダーを多く投げた」と頼もしく話した。

阪神守護神・ドリス、両リーグトップ19S「何点差だろうと」

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